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News Release



Exhibiting at Plant Show 2026 — July 15–17, Tokyo Big Sight
We will be participating in the Plant DX/AI Solutions Exhibition at Plant Show 2026, held at Tokyo Big Sight from Wednesday, July 15 to Friday, July 17, 2026. We will be showcasing Datachemical LAB, our AI and machine learning cloud service for experimental and manufacturing data analysis. Admission is free with prior registration. We look forward to seeing you there. Register to attend here Event Overview Exhibition Name: Plant Show 2026 Dates: Wednesday, July 15 – Friday,
7月10日


Ohara Inc. — Case Study
■Client Information Company Name Ohara Inc. Location 1-15-30 Koyama, Chuo-ku, Sagamihara City, Kanagawa Prefecture Business Description Manufacturing and sales of glass materials for optical and electronics equipment We spoke with K.O. from the Research & Development Center. Datachemical LAB is being utilized at the company's Research & Development Center. We spoke with K.O., who is leading the internal adoption of Datachemical LAB. Q1. What themes are you using Datachemical
7月10日


Research Conducted Using Datachemical LAB Published in an International Peer-Reviewed Journal
A research group led by Professor Momiyama at the Institute for Molecular Science has published a paper demonstrating the data-driven design of additives that enable efficient halogenation of highly fluorinated naphthalenes at room temperature. In this study, a machine learning model was built using Datachemical LAB. Molecular property descriptors derived from quantum chemical calculations (DFT) — including charge distribution and contributions to aromaticity — were used as i
7月10日


MORESCO Corporation — Case Study
■Client Information Company Name MORESCO Corporation Location 5-5-3 Minatojima-Minamimachi, Chuo-ku, Kobe Business Description Development, manufacturing, and sales of specialty lubricants, synthetic lubricants, materials, hot-melt adhesives, and energy device materials We spoke with Sueyoshi and Fujii from the Research & Development Department. Datachemical LAB is being utilized in the company's Research & Development Department. We spoke with Fujii (left) and Sueyoshi (rig
7月10日


【入社エントリ】13年勤めた化学メーカーから、現場の技術者の力を引き出す技術営業へ
採用活動再開に伴い、新たに社員インタビュー記事を公開しました。沢山のご応募をお待ちしております。 ■もくじ 自己紹介 これまでのキャリア 転職の経緯 データケミカルでの働き方・やりがい・おもしろさなど 自身の展望 最後に ■自己紹介 アメリカの大学を卒業後、「日本でものづくりに関わる仕事がしたい」という思いから、専攻でもあった化学業界へ進みました。 現在は横浜で妻と2人の子どもの4人暮らしです。趣味はポッドキャストを聞くことです。 ■これまでのキャリア 1社目:総合化学メーカー 新卒で入社し、営業と事業企画を経験しました。潤滑油添加剤の海外・国内営業として、新規案件の立ち上げなどに携わりました。事業企画では海外大手との協業やM&A検討に取り組み、また化粧品原料を化粧品メーカーへ販売する営業も経験しました。 現職:データケミカル 2026年2月より技術営業として勤務。 ■転職の経緯 なぜデータケミカルに入社したか 化学メーカーで多くの開発現場とご一緒する中で、高い専門性を持って真摯にものづくりに向き合う技術者の方々の姿に、いつも刺激を受けてきました
7月2日


【入社エントリ】学生時代に触れた技術を、自らの手で社会実装する機械学習エンジニアへ
採用活動再開に伴い、新たに社員インタビュー記事を公開しました。沢山のご応募をお待ちしております。 ■もくじ 自己紹介 これまでのキャリア 転職の経緯 データケミカルでの働き方・やりがい・おもしろさなど 自身の展望 最後に ■自己紹介 神奈川県横浜市の出身です。 プライベートでは、体を動かすのが好きでバスケットボールやサイクリングを楽しんでいます。 また、エレキギターを中心とした楽器演奏やゲームも趣味で、インドアとアウトドアの両方でリフレッシュしています。 ■これまでのキャリア 学生時代は、CTO金子の研究室に所属し、主にプラントの時系列データ解析に取り組んでいました。 前々職:化学メーカー 繊維材料のスケールアップや樹脂材料の生産技術開発に従事しました。品質安定化のため、ソフトセンサーの実装にも取り組みました。大学での研究はPC上で完結し実験を行っていなかったため、ここで初めて実験・分析といった材料開発に必要な知識を実地で習得しました。同時に、ソフトセンサーの実装・運用における現場ならではの課題にも直面し、多くの学びを得ました。 前職:明治大学.
7月2日


7/15(水)よりプラントショー2026に出展します
2026年7月15日(水)から7月17日(金)まで東京ビッグサイトで開催されるプラントショー2026のプラントDX/AIソリューション展に出展します。 弊社は実験・製造データ解析のAI・機械学習解析クラウドサービスDatachemical LABを紹介します。 入場登録制で無料となります。皆様のご来場をお待ちしています。 来場登録はこちら 開催概要 展示会名:プラントショー 2026 日程:2026年7月15日(水)~17日(金)10:00~17:00 会場:東京ビッグサイト東2ホール 公式WEBサイト:https://sustainable-plant.jma.or.jp/ 入場: 無料 ※来場登録が必要です。 主催:一般社団法人 日本能率協会
6月15日


6/10(水)よりSmart Sensing2026に出展します
2026年6月10日(水)から6月12日(金)まで東京ビッグサイトで開催されるSmart Sensing2026のデータとAIが導く未来ゾーンに出展します。 弊社は実験・製造データ解析のAI・機械学習解析クラウドサービスDatachemical LABを紹介します。 入場登録制で無料となります。皆様のご来場をお待ちしています。 来場登録はこちら 開催概要 展示会名:Smart Sensing2026・SEMISOL2026 半導体後工程技術&ソリューション展 日程:2026年6月10日(水)~12日(金)10:00-17:00 会場:東京ビッグサイト西3ホール 公式WEBサイト:https://www.smartsensingexpo.com/ 入場: 無料 ※来場登録が必要です。 主催:株式会社JTBコミュニケーションデザイン
5月18日


Datachemical LABを用いた研究成果が国際学術論文に掲載されました。
分子科学研究所の椴山先生のグループにより、データ駆動型手法を用いて、室温で効率的な高フッ素化ナフタレンのハロゲン化反応を可能にする添加剤の設計を実証した論文が発表されました。 本研究では、Datachemical LABを用いて機械学習モデルを構築しました。量子化学計算(DFT)から得られた分子の特性値(電荷分布・芳香族性への寄与など)を入力として、どのような添加剤が有効かを予測するモデルを作成。添加剤開発において、従来の経験的な試行錯誤から、機械学習による効果的な戦略への転換を示しています。 論文はこちらよりご確認頂けます。
5月18日
![5/13(水)より高機能素材Week[大阪]内マテリアルDX展に出展します](https://static.wixstatic.com/media/300c32_139d9ad919f942788e7dd475a5b48e56~mv2.png/v1/fill/w_427,h_140,fp_0.50_0.50,lg_1,q_35,blur_30,enc_avif,quality_auto/300c32_139d9ad919f942788e7dd475a5b48e56~mv2.webp)
![5/13(水)より高機能素材Week[大阪]内マテリアルDX展に出展します](https://static.wixstatic.com/media/300c32_139d9ad919f942788e7dd475a5b48e56~mv2.png/v1/fill/w_305,h_100,fp_0.50_0.50,q_95,enc_avif,quality_auto/300c32_139d9ad919f942788e7dd475a5b48e56~mv2.webp)
5/13(水)より高機能素材Week[大阪]内マテリアルDX展に出展します
2026年5月13日(水)から5月15日(金)までインテックス大阪で開催される高機能素材Week内マテリアルDX展に出展します。 弊社は実験・製造データ解析のAI・機械学習クラウドサービスDatachemical LABを紹介します。 入場登録制で無料となります。皆様のご来場をお待ちしています。 来場登録はこちら 開催概要 展示会名:第14回 高機能素材Week内 第1回 マテリアルDX展 日程:2026年 5月13日(水)~5月15日(金) 10:00~17:00 会場:インテックス大阪 公式WEBサイト:https://www.material-expo.jp/osaka/ja-jp.html#/ 入場: 無料 ※来場登録が必要です。 主催:RX Japan株式会社
4月10日


3/17(火)より日本化学会 第106春季年会に出展します
2026年3月17日(火)から3月19日(木)まで日本大学理工学部 船橋キャンパスで開催される日本化学会 第106春季年会の付設展示会に出展します。 弊社は実験・製造データ解析のAI・機械学習クラウドサービス『Datachemical LAB』を紹介します。 下記のページに付設展示会ガイドブックが掲載されておりますので、ご覧ください。 https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/csj106th/content/exhibition 皆様のご来場をお待ちしております。 開催概要 名称:日本化学会 第106春季年会 日程:2026年3月17日(火)~20日(金)9:00~18:00 会場:日本大学理工学部 船橋キャンパス 公式WEBサイト:https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/csj106th 主催:公益社団法人 日本化学会
3月2日


「Datachemical LAB」にて活用定着を支援する仕組みを強化
データケミカル株式会社(代表取締役:吉丸昌吾、本社:東京都渋谷区)は、展開する材料開発のAI・機械学習クラウドサービス「Datachemical LAB(データケミカルラボ)」において、導入企業様での機械学習活用を組織で推進するための支援体制を強化いたしました。 今回のアップデートにより、導入検討段階から社内普及までを一貫して支援し、個人でのデータ解析活用を組織的な取り組みへと発展させやすい環境を整備しています。 プレスリリース詳細はこちらよりご確認ください。
2月25日


弊社Datachemical LABを用いた研究成果が学術論文に掲載されました。
分子科学研究所の椴山先生のグループにより、実験データ・計算化学データ・機械学習を統合して有機触媒活性因子を抽出した論文が発表されました。Datachemical LABを用いた機械学習計算を活用し、ハロゲン結合供与体触媒触媒における電子的因子を定量的に抽出・解釈することに成功しています。 論文はこちらよりご確認頂けます。
2月5日


導入実績・事例ページにオハラ様の事例を追加しました
導入実績・事例ページでは、「Datachemical LAB」を導入いただいているお客様の導入事例や論文事例などをご覧いただけます。この度新たにオハラ様の事例を公開いたしましたので、ぜひご覧ください。 株式会社オハラ 様: https://www.datachemicallab.com/post/ohara 導入事例ページ: https://www.datachemicallab.com/casestudy
2月2日


「Datachemical LAB」が株式会社LIFE PEPPERが運営するサービスに掲載されました
データケミカル株式会社(代表取締役:吉丸昌吾、本社:東京都渋谷区)は、展開する材料開発のAI・機械学習クラウドサービス「Datachemical LAB(データケミカルラボ)」について、この度、株式会社LIFE PEPPER様が運営されているメディア「https://lifepepper.co.jp/」にて、掲載いただきました。 本記事では、ビジネスにおいて業務効率の向上や業務プロセスの自動化を支援するAIツールとして、「現場支援ツール」カテゴリのおすすめとして弊社ツールが紹介されています。 ▼ 記事はこちら ▼ ・日本語: Datachemical LAB:研究・製造現場の「眠ったデータ」を、誰でも成果に変える ・English: Datachemical LAB: Turning “Dormant Data” in R&D and Manufacturing into Better Decisions
2月2日


株式会社オハラ 導入事例
■クライアント情報 会社名 株式会社オハラ 所在地 神奈川県相模原市中央区小山1-15-30 事業内容 光及びエレクトロニクス事業機器向けガラス素材の製造・販売 研究開発センターのK.O.様にお話を伺いました。 同社の研究開発センターでDatachemical LABを活用して頂いています。社内でのDatachemical LAB活用を推進されているK.O.様にお話を伺いました。 Q1. Datachemical LABをどのようなテーマに活用していますか? 弊社の研究開発部門では光学、エレクトロニクス、環境、エネルギーなどの様々な分野に寄与するガラスやガラスセラミックスの研究開発を行っていますが、近年での技術革新スピードは目覚ましいものがあり、未来を見据えた新たなガラス開発が求められています。より優れたガラス材料を、よりスピーディーに開発すべく、当部門での利用においては、例えばDatachemicalLABの「回帰分析」や「ベイズ最適化」の機能を用いて、新規特性付与や性能向上を目指したガラス組成の探索や物性予測に利用しています。組成開発は当社が
2月2日


1/28(水)より新機能性材料展2026に出展します
2026年1月28日(水)から1月30日(金)まで東京ビッグサイトで開催される新機能性材料展2026に出展します。 弊社は実験・製造データ解析のAI・機械学習クラウドサービス『Datachemical LAB』を紹介します。 また、1月28日(水)13:45~14:15にて、出展者セミナーも開催します。展示会WEBサイトに出展者詳細が掲載されておりますので、ご覧ください。 https://unifiedsearch.jcdbizmatch.jp/nanotech2026/jp/convertech/details/_5Nn_qgfMQ0 来場登録制で無料となります。皆様のご来場をお待ちしています。 来場登録はこちら: https://nanotech2026registration.jcdbizmatch.jp/jp/Registration?_gl=1*10d1xh9*_gcl_au*MTYzNDYzNTYyOC4xNzYyOTM2NDQx&_fsi=n91TEWL5 出展者セミナーの聴講申込はこちら: https://unifiedsearc
1月8日


「Datachemical LAB」にて生成AI×当社独自技術による大型アップデートを実施
データケミカル株式会社(代表取締役:吉丸昌吾、本社:東京都渋谷区)は、展開する材料開発のAI・機械学習クラウドサービス「Datachemical LAB(データケミカルラボ)」において、解析フローを自動化、解釈を自動生成するAI自動解析機能と、データ解析の基礎からサービスの操作方法まで回答するチャットボット機能を2025年12月22日より同時リリースいたします。 今回の実装により、生成AIと当社独自の知見を活用し、解析の実行から理解・活用までを一貫して支援いたします。 プレスリリース詳細はこちらよりご確認ください。
2025年12月22日
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